カルタヘナのシンボルである時計台。


今なお、スペインによる植民地時代の街並みが佇む。


トウモロコシの粉で作ったコロンビア版のアレパ。


カルタヘナの名所であるサン・フェリペ要塞。


カルタヘナの郊外にあるボルカン・デ・トトゥモ。
泥温泉が楽しめる。


かなりきめ細かい泥なので、美容に良いかも。
泥パックをしてくれる。


カルタヘナの沖にあるプラヤ・ブランカへ。
その名前の通り、白い浜が続く。


海底が透き通ってみるほど、透明度が高い。


タガンガのビーチへ。毎日が海三昧。


採れ立ての魚が売っていたので、早速、刺身と揚げ物にして食べる。
旅には、醤油は必携。


コロンビア北部にあるタイロナ国立公園。
レイン・フォレストとビーチとトップレスのお姉ちゃんを楽しむ事ができる。


椰子の木が多く自生しているので、鉈は必携。
天然ココナッツ・ジュースを堪能できる。



自転車を梱包し、目指すは北米大陸メキシコのカンクン。


想い出がたくさん詰まった南米大陸にサヨナラを告げる。