アマゾンの摩天楼べレンを後にして、一路アマゾン河対岸のマカパを目指す。


鬱蒼と生い茂るアマゾン河河口。
緑が何処までも続く。


アマゾンに住む人々は、勿論、高床式になっている。
まるでイタリアのベニスのよう?


アマゾンと共に生きる人々。
ここで暮す人々にとって、アマゾンは生活の場所。


ここでは、道が河。そして、車が船になる。
アマゾンの森林を伐採して運ぶ。


相棒は、船の片隅にて、一緒に船旅を楽しむ。
分解しなくて済むので、船は楽。



色とりどりなハンモックが揺れる船内。
皆、思い思いに過ごす。


周囲を紅に焦がしながら、アマゾンに沈む夕陽。



サンタアナの港に到着。
ここから、マカパまでは約20kmの距離を走らないとダメ。