到着した時は、タンゴの世界選手権が開催されていた。
アルゼンチンはタンゴが有名。


セクシーなドレスを着て激しく動く。
踊りよりもそっちに目が行ってしまう・・・。


早速、相棒の掃除を開始。
1つ1つの汚れが旅の思い出を語っている。


17,000km走ったチェーンの曲がり具合。
こうなってしまったら、
交換が必要。


ブエノス・アイレスの街角では、タンゴやサルサを踊る人が多い。
皆、上手く踊れるのは、遺伝子に組み込まれているのかも?


レティーロ地区にあるレティーロ駅。
人々は別れを告げ、また新たな出会いを求めるために、新天地を目指す。


ブエノス・アイレスでは、日本食が手に入る。
キムチとほうれん草のおひたしを作って食べる。やはり日本食が一番。


出会いあれば別れあり。その逆も然り。
これが旅の鉄則。