ペルーとボリビアの国境の門。
長閑な風景が続く。


国境の門の下に埋め込まれている刻印。
国境名は「HITO 21」。


コパカバーナの白亜のカテドラル。
乾季に行くと、カテドラルの白と空の青のコントラストが美しい。


ティティカカ湖で採れたトルーチャ(鱒)のフライ。
日本のJICAが鱒の養殖方法を持ち込んだと言う。


コパカバーナの街中にある小高い山から望むティティカカ湖。
ここの夕陽は、綺麗で有名。


コパカバーナから一路、首都ラパスを目指す。
標高4300mの峠から。
とにかく空が青い。


ティキーナ海峡には、橋が無いので船で渡る。人間も同じ船に。
バックパッカーは別のボートで渡る。


ボリビアの背骨でもあるレアル山脈が延々と続く。
6000m級の峰々が聳える。青、白、青の単一色の世界。