キトの旧市街にあるサン・フランシスコ教会。
ユネスコの文化遺産に登録されている。


キトの教会は、夜にライトアップされて綺麗。
写真を撮る時は、盗難に要注意。


ライトアップされたキトのカテドラル(大聖堂)。
大聖堂だけあり、他の教会と比べて威厳がある。


日本人旅行者が集まる宿「スクレ」が見たカテドラル。


夜の中央公園の様子。幻想的な感覚にとわられる。


旧市街には、スペイン植民地時代の建物が数多く現存する。


いよいよキトを出発。キト南部は「アンデスの廊下」と呼ばれる。
両サイドに5000m峰が並ぶ景色の良いルート。


サキシリの村のメルカド(市場)で売られていた食用の豚。


これも食用の鶏。1箱数ドルと言う驚きの安さ。


豚の角煮のような料理。
みんな美味そうに食べていた。


標高3000m以上なのに何処から運んできたのか、大量の魚が売られていた。


標高3600mの峠を越える。
車も普通に走っていて、いたって普通の景色。


アンデスのダウンヒル途中に会った警官たち。
ワッペンをくれた。ラテンの世界の人々は陽気な人達が多い。